ひまわり証券の証券CFD
ひまわり証券で取り扱っているCFDには、株式CFD、指数CFD、限月CFDなどがあります。
また最近は、海外ETF銘柄も加わり、よりダイナミックに取り扱うことができます。
証券CFDとは
ひまわり証券が国内初!証券CFDでは国内外の現物株式と海外市場の指数・先物銘柄を対象とした取引ができます。
CFDと訳すと、「差金決済取引」という意味になり、様々な銘柄を証拠金で取引できる金融商品です。
ひまわり証券のCFDはその対象銘柄により「株式CFD」「指数CFD」「限月CFD」の3種類に分かれます。
証券CFDのポイント
1.小額から始められる最大レバレッジ20倍です。
現物株取引に比べ、抜群の資金効率での運用が可能です。

2.下落局面でも収益チャンス!
現物株取引とは違い、株価が下落する場合でも利益を得られるチャンスがあります。また信用取引のように取引の期限がありませんので、じっくりと機会を待つことができます。

3.取引手数料は、0円から
株式CFDと指数CFDの売買手数料は無料です。
株式CFDの場合、取引金額が基準額未満の場合には、別途ミリマムチケットフィー(最低手数料)が発生します。
また取引価格には買値と売値の差(スプレッド)が生じます。
限月CFDの場合、別途手数料が掛かります。

株式CFD
東京証券取引所やニューヨーク証券取引所といった世界の主要7つの証券取引所の約3700銘柄を対象とする証拠金取引です。
指数CFD
世界の各主要市場の株価指数7銘柄を対象とする証拠金取引です。
限月CFD
世界の株価指数や債券の先物銘柄13銘柄を対象とする証拠金取引です。
海外ETF銘柄が新たに24銘柄追加!
ひまわり証券では、これまでの株価指数連動型のETFはもちろんオーストラリア、ブラジル、カナダ、香港などの各国主要銘柄のETFや原油、金、穀物などの商品系のETFの取引も可能になりました!
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